求道者たちVol.3 江戸切子

左上:職人はやはり目が大切、と語る小林さん。鋭いまなざしが作品を見つめる。左下:繊細な菊籠目紋。小林さんの得意とするところです。右:三番掛けの段階でつかう500番と呼ばれる細かい目のダイヤモンドホイール。このダイヤモンドホイールの登場により、より複雑なデザインが可能になりました。

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